Uniquer ― 地方でも、少数でも、「面白い」ものを。
広報(こうほう)と、後方(こうほう)。ふたつの「こうほう」で、挑戦する組織を支えます。
VISION
制作から、設計へ。
キカクヤアキタはこれまで、TVCM制作やWebコンテンツ制作といった“クリエイティブ”を主戦場としてきました。しかし、売上向上・入学者増・採用強化——目的の達成にとって、制作は全体のほんの一部でしかありません。私たちは制作会社から一歩踏み出し、広報の設計図そのものを描く会社へとバージョンアップします。
METHOD
一気通貫の9工程
設計企画制作運用改善
- 01目的の
明確化 - 02ターゲット
選定 - 03市場調査
- 04企画
- 05制作撮影・編集
- 06投稿
- 07運用
- 08分析
- 09改善
この9工程を分断せず、ひとつの設計図でつなぐことで「とりあえずの施策」をなくし、すべての打ち手に理由がある状態をつくります。
WHY
なぜ広報屋が、後方支援を?
弊社は自社アプリやAI/DXによる業務効率化も対応が可能です。広報のご提案で最も多く聞くのは「人手が足りない」という声です。総務・経理・人事と兼任では、広報にかける時間は生まれません。だから私たちは、AIによる事務効率化=後方支援で時間をつくり、その時間を広報=会社の未来づくりに充てていただきます。広報屋が後方屋を務める理由は、ここにあります。
MESSAGE
代表挨拶
代表写真(差し替え)
はじめまして。キカクヤアキタ代表の小林です。地方の企業や学校が持つ“面白さ”が、伝え方ひとつで埋もれてしまう——そんな場面を、私はこれまで数多く見てきました。広報とは、良いものを正しく届けるための設計です。目的から逆算し、根拠を持って一手を選ぶ。その積み重ねで、秋田から挑戦する組織の力になれれば幸いです。
代表 小林 貴志